孤食という社会課題−「子どもの居場所づくり支援」として社長HEROsがOXALA COMMUNITY PARKへお米を寄付
社長HEROsは、東京都東村山市久米川町にて「子ども第三の居場所」づくりを行うOXALA COMMUNITY PARK(オシャラ・コミュニティ・パーク)へ、お米(ひとめぼれ)30kgを寄付いたしました。
孤食という社会課題−「子どもの居場所づくり支援」として社長HEROsがOXALA COMMUNITY PARKへお米を寄付
日本企業の力で子どもたちの笑顔と未来を守る
社長HEROsは、東京都東村山市久米川町にて「子ども第三の居場所」づくりを行うOXALA COMMUNITY PARK(オシャラ・コミュニティ・パーク)へ、お米(ひとめぼれ)30kgを寄付いたしました。
「子ども第三の居場所」とは
OXALA COMMUNITY PARKが運営する「子ども第三の居場所」は、学校でも家庭でもない、子どもたちが安心して過ごせる”居場所”作りに取り組んでおり、以下の5つの機会創出をベースに、様々な状況下にある子どもたちの温かい居場所となっています。
・安心して過ごせる居場所
・正しい生活習慣の形成
・健康を支える食事の提供
・学習サポート
・体験活動や地域との繋がり
子どもの頃の体験や記憶は、大人になる過程でとても重要な要素となります。
社長HEROsは、できるだけ多くの体験や記憶を子どもたちに贈り続けることは、私たち大人の重要な使命であると考えています。
OXALA COMMUNITY PARK: https://www.oxala-tpc.com/
子どもたちの笑顔あふれる食卓に
今回寄付したお米は、早速OXALA COMMUNITY PARKのお食事に活用されました。
ハッシュドポークをはじめとする温かい手料理として子どもたちに振る舞われ、「美味しい!美味しい!」と、48食分でお米5kgがまるっとなくなるほど好評だったと嬉しいメッセージもいただきました。